Context7

upstash/context7

Claude Code や Cursor などのツールがライブラリ最新版の公式ドキュメントとサンプルをリアルタイムで取得できるようにする MCP サーバー。AI が古い API を書くのを減らします。

選ぶ理由一度設定すれば、プロンプトに「use context7」と書くだけで有効になります。Next.js や React など更新の速いフレームワークで特に役立ちます。

導入

GitHub
upstash/context7
公式サイト
context7.com
スター
★ 63.6k
ライセンス
MIT
言語
TypeScript
最終更新
2026年10月23日
カテゴリ
MCP とエージェント

こんな用途に

始め方

  1. claude mcp add context7 -- npx -y @upstash/context7-mcp を実行する(または Node.js 22.13 以上で npx ctx7 setup)
  2. プロンプトの最後に「use context7」を付け、Next.js や Supabase の書き方などを尋ねる
  3. 自動で使わせたい場合は、CLAUDE.md にライブラリのドキュメントには常に Context7 を使うというルールを書く

導入前に

レート制限を緩めるため、context7.com/dashboard で無料の API キーを取得することが推奨されています。

プロジェクトの説明をもとに AI がまとめました。利用前に公式ドキュメントをご確認ください。

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出典 GitHub · 更新日 2026年10月24日 · 著作権は各作者に帰属します