posthog
Claude Code から PostHog の分析、フィーチャーフラグ、実験、エラートラッキング、インサイトを利用。
導入
公式マーケットプレイスが未追加なら先に実行
- カテゴリ
- 監視
- GitHub
- PostHog/ai-plugin
- 公式サイト
- posthog.com
こんな用途に
- Claude Code から PostHog の分析データとインサイトを見る
- フィーチャーフラグと実験を管理する
- エラートラッキングのデータを確認する
始め方
- Claude Code で /plugin install posthog@claude-plugins-official を実行する
- /mcp で plugin:posthog:posthog を選び、ブラウザで PostHog にログインする
- データの照会やフィーチャーフラグの変更を Claude に頼む
導入前に
設定に POSTHOG_LLMA_CC_ENABLED=true と POSTHOG_API_KEY を加えると、Claude Code のセッションを PostHog LLM Analytics に送れます(任意)。
プロジェクトの説明をもとに AI がまとめました。利用前に公式ドキュメントをご確認ください。
似たツール
- amplitude公式プラグイン · 監視
Amplitude をエキスパートアナリストとして活用。計測の実装、プロダクト機会の発見、チャート分析、ダッシュボード作成、実験管理、ユーザーとアカウントの把握。
- pagerduty公式プラグイン · 監視
PagerDuty のリスクスコアリングとインシデント相関でコード品質とセキュリティを向上。コミット前の差分を過去のインシデントデータと照らしてスコア化し、出荷前にデプロイリスクを提示。
- sentry公式プラグイン · 監視
Sentry のエラー監視との連携。開発環境からエラーレポートの参照、スタックトレースの分析、フィンガープリントによる Issue 検索、本番エラーのデバッグ。
- dash0公式プラグイン · 監視
Claude Code セッションの OpenTelemetry オブザーバビリティ。ツール呼び出し、LLM 呼び出し、トークン使用量、エラーを OTel トレースとして記録し、Dash0 または任意の OpenTelemetry 互換バックエンドに送信。
- datadog公式プラグイン · 監視
設定済みの Datadog MCP サーバーで Claude Code から Datadog を利用。ログ、メトリクス、トレース、ダッシュボードなどを会話形式で照会。プレビュー版。
出典 anthropics/claude-plugins-official · 更新日 2026年10月11日 · 著作権は各作者に帰属します